やばい、押し迫ってきた
- カテゴリー:アプレック代表の個人的日記
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オヤジの葬儀などに続いて次男の入院が続き、本当に毎日バタバタと過ぎていきます。
そして、今年もなんにもできないまま、年の瀬になってしまいます。
なんだか仕事も中途半端な状態で、がんばりきれず、ちょっと歯がゆいです。
が、それももうちょっと。来年には、晴れて自由の身になるので、バリバリ行きまっせ!
と、カラ元気を出してみたりしますが、実のところ、毎日梱包やりながら、
今日の晩御飯は何にしようか、考えております(笑)
次男はすっかり元気になりました。明日で検査も終わり、また週末は一時帰宅です。
それにしても、何故が先生は退院させたがりません。でも、来週から病院にいてどうするんだ?
検査もないし。週に3日、リハビリと称して、1時間ほどの軽いエクササイズをしていますが、あとは食って寝るだけ。
すでに今、元気を持て余した次男を、奥さんが連れ出して散歩させています。
次男にとっては、家にいた方がずっと運動量も多いし、楽しそうなのですが・・・・
ひょっとしてこれは、病院の都合なんじゃないかと、勘ぐってみたりしてます。
この年末から入院する人も少ないでしょうから(神経病院ですから、急患は少ないのです)
ベッドを開けたくないとかの理由だったりしたら、言う事聞きたくないなあ・・・・




