2007年10 月の記事

せどり=サイドビジネスのメルマガ

きのう、せどりちゃんのブログ記事にインスパイヤされてしまった私。

今日、考えた挙句、サイドビジネスとせどりをキーワードに、メルマガを立ち上げることにした。早速今日、まぐまぐに登録、ただいま創刊号申請中。

それにしても、まぐまぐで読者を獲得するのもまた、難しそうだ。これはいったいどうやってアピールすればよいやら、う?ん、悩ましい。

取り合えず、いつもの調子で「やってみなけりゃわからない」ということで^^

昨日は台風の中、せどりグループの小集会。せどりちゃん、しんごさん、はまえろさん、弥勒堂さんが集合。ヨコハマのバドガールのような綺麗なお姉さんのいるお店で呑み放題呑んだ。スペシャルカクテルを頼むとお姉さんがシェーカーをもってやってきて、目の前でカクテルを作ってくれて、ついでに肩までもんでくれるという大サービス。いや、よいところですね、横浜。

行きは突風で、私の傘は完膚なきまでにぶっ壊れてしまったのですが、帰りが星もでているような状態。 傘は壊し損だったなあ。まあ、肩もんでもらったし、いいやw

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サイドビジネスとしてのせどりを考える

今日は、夕方からせどりグループの一人の誕生飲み会。かっぱさんやら、せどりちゃんやらともお会いします。楽しみです。

ところで、今日googleの順位をチェックしようかと、「せどり」「発送代行」などと入れてみたところ、せどりグループ主催のせどりちゃんの過去記事がでてきました。

見てみると、「 発送代行は、新規の顧客層を狙うのが吉かも」みたいな話。考えても見なかった切り口なので、しばし固まる。

ふ?む、確かに サイドビジネスを探している人は常に大勢いるわけで、その中には会社勤めしている人も多い。それに、皆が月に100万円以上稼ぎたいわけでもあるまい。月に5万円も収入になれば御の字、という人だって多いはず。5万円ならすぐにでも稼げる。

私も、会社員の時貧乏だったからな?。あ、今でもか(笑)それでも当時よりまし。サラリーマン当時、小遣いは月4万円くらい。それで昼食、煙草、などなど。財布はすっかり奥さんに握られて、いざと言う時の出費も無理。本当に本すら買えませんでした。あの当時は5万円は夢のお金でした。

そういう人の為のサイドビジネスの中では、せどりは相当まともだと思う。アフィリエイトなんて、相当コンテンツを作る力がないとこれから稼げるものとは思えないし、情報商材は詐欺まがいも横行していそう。

せっかく忙しいサラリーマンでもアマゾンで売れるシステムを作ったのだから、これを紹介しない手はないな・・・・

てなわけで、サイドビジネスのキーワードにどう絡んでいくか、またやること増えました。(すぐ調子に乗るんだから・・・)

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アマゾン出品商品管理レポート取得システム試運転

アプレックでアプリケーション開発に頑張っているJくん。最近はレポート取得システムを完成させ、アプレックの社内のアプリケーションもどんどん高度に、洗練度を上げてきた。本当に、彼の力なしでは大変だといえるくらい、力を付けてきた。

ここしばらくの間、Amazonの仕様変更にあわせて受注レポート取得システムに追われ、その後ついでとばかりに、アマゾン出品商品管理レポート取得システムを手がけ、それも今日試運転。まずは快調に契約マーチャント全員の出品商品レポートを自動取得して見せた。あとはアプレックのデータベースとの連携を確認できればOK。完成も間近になりました。

ところがその裏で、「Amazon出品ツールJ1」と「価格改定ツールJ2」の開発には待ったがかかってしまっていて、社内では使用しているものの、前には全く進んでいない状況。

アマゾン・マーケットプレイスで販売をしている人なら誰しも知っていることですが、出品と価格改定はとにかく、手間がかかる。とくに価格改定は1000点を越えると、もう苦行といっても過言ではない。そして市場には専門ソフトとしてちゃんと実用に耐えるものは殆どなく、手作業の人が驚くほど多い。

そんな現状の中、軽薄な私がブログなどで煽ってしまったので、もう大変。「J2」リリースを求める声があちこちから上がってきている。今日もエーデポのマーチャント様からのリクエストというか、いつごろか、という確認が3件も。その上、「J1」の査定機能に目を付けている人も複数いて、出来上がったら買取りをはじめようと息巻いている。

私が「Jくん、電話かかってくるの恐いだろう」とからかうと、ディスプレイに向かったまま、まじめな顔で「めっちゃめちゃ恐い」と言ってました(笑)

Jシリーズ、もうすぐ再開しますから、そして適当なところで機能限定版β版をリリースしてお使いいただけるようにしますので、すいませんがもうちょっと待ってください・・・

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イージーアマゾン久々の大量出品

最近、Amazonで1日に売れる点数は多くなっているのですが、出品が伸びなくて、在庫が徐々に減ってきています。そこで、今日ひさしぶりに大量出品できました。400点くらい。

Amazon価格改定ツールJ2を使い始めて、売り上げも安定して上がっていたのですが、ここ1週間ほどどうも低調にもどってしまった感じもあり、実はかなりびびっているところです。また元の木阿弥にもどったらどうしよう・・・・。そういうときこそ出品です。攻撃は最大の防御、ってなもんで、いままで査定だけしておいてあった出品商品を一挙大放出したわけです。それにしても出品ツールJ1を完成させて今後もっと出品に力を入れてガンガンいかないとなあ。ほんとうにジリ貧になったらいやですから。

アマゾン出品ツールJ1を完成させる際には、コメントももっと吟味して行くつもりです。誰かが言っていましたが、「売れるか売れないかの差はコメントにしかない」う?ん、なるほど、薀蓄の深い言葉です。これからどんどん人の手からオート化していくなかで、こういう部分には普通以上に力を注いでいくべきでしょう。

現在はソフト開発チームの方も、まだAmazon出品商品データの自動読み込み システムが完成していないため、そちらの対応に追われています。この件はいずれ型をつけなければならない問題でしたから仕方ないですが、早く完成させて、余計な手間は省いて他の売り上げに直結する部分に力を注がなければなりません。そう考えると、まだまだうちの仕事も開発途上なわけです。

ま、まだまだ伸びしろが多いという表現をしておきましょうか(笑)

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せどり・せどらー・古書店・古本屋への対策

今日、ホームページにランディングページを作成しました。主に「せどり・せどらー」「古書店・古本屋」のキーワードに対応してアクセスを拾いたいと考えてのことです。この単語には弱いので、その検索順位をすこしでも上げようという目論みです。

ランディングページというのは、もともとはOvertureとかAdwordsなどのクリック広告に対して、まず飛んでいく(着陸する)ページという意味で、その後の成約率とか、最近ではキーワードを使う料金や表示順位にも影響するようです。(そのページ内のキーワードと検索語句の関係が深いほど上位表示されるようです)

今回のランディングページ作成はクリック広告よりは、普通の検索エンジン対策として考えておりますが、さて、効くでしょうか??

http://www.apprec.com/sedori.html [せどり、せどらー、Amazon、発送代行]
http://www.apprec.com/furuhonya.html [古書店、古本屋、Amazon、発送代行]

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