もと放送作家のK
- カテゴリー:amazon(アマゾン)せどり代行
- コメント:0件
- コメントをする
06
25
ぼくの地元の友人のKくん。彼はずっと昔から付かず離れずで時々顔を合わせる仲なのですが、放送作家の仕事をしています。が、番組制作が予算縮小で厳しいらしく、収入が激減したもよう。
ある日僕とそのK、それからHと三人で飲んでいたところ、友人の間では無責任で有名な上場企業の所長を勤めるHに、「K、お前イシダの会社に行け!」などと無責任に言われ、それから妙に現実化してきました。
丁度、佐藤部長はもう半年、出社していませんし、アプレックは増床しないと業務の展開は頭打ちという段階に来ている関係で、それも縁かもしれない、と思っています。増床に先立って人を手当するのは度胸がいりますが、彼が慣れてくれば、人間的にはとても信用できる男ですし、人当たりも良いし。ついでに言えばイケメン中年だし(笑)
てなわけで、これからK、当面うちの会社にバイトしに来ると思います。
一緒に天下取れるように、頑張ろ~!







