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こんにちわ。ドーナツには牛乳一択なチャッピーです。
喉が痛い・・この感じ・・・風邪か!
記事書くのは久しぶりです。前々から書こう書こうとは思ってたんですが・・
べっ、べつにネタがなかったわけじゃないんだからねっ!
今日はとりあえず本でも紹介しようかと思います。
もしも、未来を予測できたら・・・って思ったことは誰しも1回はありますよね?
もちろん自分も思ったことはあります。でもそれって本当に面白いんでしょうか。
簡単にいえば順位が最初から決められているマラソンをするようなもの。そんなマラソン面白いんでしょうかね?
先が見えてる、結果がわかってる。不安はないけど、ドキドキ感というかそういうのがなくなっちゃいますよね。
と、この本を読んで思いました。
コンビニ強盗に失敗した伊藤は、警察に追われる途中で意識を失い、見知らぬ島で目を覚ます。仙台沖に浮かぶその島は150年もの間、外部との交流を持たない孤島だという。そこで人間たちに崇拝されているのは、言葉を話し、未来を予知するというカカシ「優午」だった。しかしある夜、何者かによって優午が「殺害」される。なぜカカシは、自分の死を予測できなかったのか。「オーデュボンの話を聞きなさい」という優午からの最後のメッセージを手掛かりに、伊藤は、その死の真相に迫っていく。
(Amazon商品説明より)
まずカカシが話すっていうのが現実離れしてて、しかも未来が予知できて最終的に「殺される」。意味わかりませんよね。結局カカシがどうやって喋るのかは最後まではっきりとよくわからず。
現実と非現実が混ざり合って中々おもしろいと思う。是非お暇があれば読んでみてください。
と、まぁ未来が予知できるなら楽かもしれない、けど、未来がわかる=自分の死も予知できてしまう。
事故死する未来を予知してしまってもその寸前で未来を変えることはできる。けれどいくら道を変えても人間いつかは死んでしまう。
誰がいつどこで死ぬとか、自分の好きな人が誰か別の人と結ばれるとか、地球の終末はどうなるとか、何でも見えてしまう。自分だったら発狂しますね。
自分は今3年でそろそろ就職活動です。再来年の今頃はどっかの会社に就職してばりばり働いてるのか、あるいはフリーターしてるのか、はたまたアプレックにまだお世話になっているのか・・w
それ全部わかってたらやっぱ面白くないと思う。よく厳しい両親に育てられた子供が「親の敷いたレールなんかに・・!」とかありますが、まさにそれと同じ。
ただ単にレールに乗っかって決められた道、わかりきった道を進むより、この先知らない道を歩いて進むほうが面白いよなぁ。
アプレックに入ったのも今の大学のサークルに入ったから紹介してもらえたわけで、別の大学に行ってたら、もしくはサークルに入ってなければここでブログも書いてませんでした。
と、未来を見るより来た道を振り返ったほうが面白くないですか?w
もし未来が見えてたら、「2009年の10月頃は楽しく過ごしてるけど、それまでに色々と大変な事があるからこの道はやめておこう」とか思ってる。絶対にだ。
よって、未来なんか見えないほうがいい。と思う。
ドラえもんの道具で欲しいのはタイムマシンじゃなくて4次元ポケットだな。この答えズルい?
などと考えながら発送作業してたら石田さんに煽られてましt
せっかくなのでフルフィルメントのことでも話しておきますか。
といっても詳しい事は全然わかんないんですけどね!フィルフルメント?フルフィルメント?言いにくいんだよ!!!
なんとなく触りで理解してるのは
アマゾン
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| ^o^ | < わたしがかわりに はっそうします
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| | < おねがいします
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| ^o^ | < 1さつ 80えんではっそうします
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| | < すごい やすい
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| ^o^ | < らべるをはって のうひんしょもおくってください
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| | < めんどくさいです そうりょうは けいじょうされるのですか
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| ^o^ | < 1さつ 80えんです
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| | < それはさっき ききました
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ということなので(?)アプレックにそれほどダメージがあるとかないとか、ないとかないとか。
自分だったらラベルとか準備するのめんどくさいですし、計上されないならアプレックに頼みますねぇ。
本音を言うと本棚がスカスカになってきて寂しかったり・・・(´・ω・`)
マーチャントのみなさま、是非アプレックに荷物を!!
と、いいたいところですが、フルフィルメントも良い点ありますしねぇ・・うーむ






